番頭の中高生時代に角川映画のブームがあったのですが、当時書店に行くと、レジカウンターの脇にこんなのがよく置いてありました。
本の中にも挟んであったようですが、そのころ角川文庫を新刊で買った記憶がないので、実際に挟んであるのを確認したのは、のちに古書を買うようになってからだと思います。




徳間書店のもあり。角川とはサイズが違います。
(いずれも画像は原寸大にあらず。すみません)


Scan10021.jpg


叔母に頼むと東京音協というところで安い前売り券を買ってきてくれたので、実際にこれら使ったことはないと思います。
今レジで見かけるのは、チケットサイズのぺらぺらした紙が主流と思うのですが、しおりにしないのはコストの関係ですかね?
ロードショー期間が過ぎたら差し替えないとならないから、という理由もありそうですが。


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