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番頭です。すみません、しばらく落っこちてました。

70年代後半~80年代前半のコミックの買取があったのですが、ライター方面の仕事が一時的に忙しく、カートへの登録にはちょっこし時間をいただきます。

本題です。芥川賞・直木賞の候補作が発表になりました。
今回は"遅ればせながら"過ぎるので、リストはなしということで。

asahi.com :芥川賞・直木賞候補決まる ネザマフィさんは2度目
第143回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の候補作品が発表され、イラン人女性のシリン・ネザマフィさんが2度目の芥川賞候補に上った。
(中略)
直木賞は、本屋大賞と吉川英治文学新人賞をダブル受賞した冲方丁(うぶかた・とう)さんと、4回連続の候補入りとなった道尾秀介さんらが競う。


いつものように直木賞の予想だけ書いておきます。
評判めっちゃ高いし文春なので中島京子固定で、冲方丁、もしくは道尾秀介のいずれかとW受賞でいかがでしょう。

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