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今年度の本屋大賞ノミネート作が発表になりました。

『1Q84』 村上春樹 (新潮社)
『神様のカルテ』 夏川草介 (小学館)
『神去なあなあ日常』 三浦しをん (徳間書店)
『植物図鑑』 有川浩 (角川書店)
『新参者』 東野圭吾 (講談社)
『天地明察』 冲方丁 (角川書店)
『猫を抱いて象と泳ぐ』 小川洋子 (文藝春秋)
『船に乗れ!』 藤谷治 (ジャイブ)
『ヘヴン』 川上未映子 (講談社)
『横道世之介』 吉田修一 (毎日新聞社)

う~ん。この期に及んで『1Q84』。文学賞ならともかく。
本屋さんは、まだ売り足りないということでしょうか。
もしかしたら、3巻以降も買ってね、ということだったり。

ノミネート作では、『天地明察』を読んでみたいですね。
図書館で調べたら、予約人数88人だって…。

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