FC2ブログ

4684.jpg


以下の48タイトルを 目録 に追加しました。

●国内ミステリ・文庫/角川ホラー
うろこの家
転校生
喪の宴
東京怪奇地図

●国内ミステリ・文庫/講談社
写楽殺人事件
贋作師
聖域
忌館
作者不詳(上下)
首無の如き祟るもの
厭魅の如き憑くもの

●国内ミステリ・文庫/光文社
「やっとかめ探偵団」シリーズ6冊セット
闇椿
たまご猫
禍家
凶宅
災園
赫眼

●国内ミステリ・文庫/集英社
絹の変容
神鳥
愛逢い月

●国内ミステリ・文庫/祥伝社
殺意の軽井沢・冬
さわらないで
見つめないで
捜さないで

●国内ミステリ・文庫/新潮
猟犬探偵
アクアリウム
家鳴り

●国内ミステリ・文庫/双葉
壁・旅芝居殺人事件
眠れない花嫁
恐怖の白昼夢

●国内ミステリ・文庫/その他
巫子
警視庁草紙(上下)
妖異金瓶梅
氷の靴を履く女
隣の女
ふたたびの加奈子
もう一度住みたい

●時代物/文庫
お役者文七捕物暦(全5)
なめくじ長屋捕物さわぎ(全11)
千両文七捕物帳(全2)
明治開花安吾捕物帖
白髪鬼
蜘蛛の夢
影を踏まれた女

●エッセイほか/国内
少年探偵手帳
一人の芭蕉の問題
クリスティーに脱帽


いつもご利用ありがとうございます。
昨日3/28で黒猫亭は14周年を迎えました!\(^O^)/

年明けから時間をつくって、うちにしては珍しく更新が続いています。
これから忙しくなるため、今よりも間隔は空きがちになるかと思いますが、できるだけマメに新着本をアップしていくつもりです。
引き続き、ご愛顧いただけますと幸いです。

買取について。
昨年10月24日から改正古物営業法と同施行規則が施行され、買取り時の本人確認方法が明記されるようになりました。
条文には、計5つの方法が列挙されているようですが、現実的な問題としてどこまでそれらをフォローするか決めかねています。
そんなこともあり、しばらく買取を休止することも考えています。
詳しいことが決まりましたら、あらためてアナウンスしますので。

それでは、今後ともよろしくお願いいたします。





以下の78タイトルを 目録 に追加しました。

●国内ミステリ・文庫/角川
「闇かがやく島へ」 岩崎正吾

●国内ミステリ・文庫/角川ホラー
「潜在光景」 松本清張

●国内ミステリ・文庫/講談社
「虚無への供物」 中井英夫
「奇術探偵 曾我佳城全集 《秘の巻》」 泡坂妻夫
「女の顔」 新章文子
「あした、カルメン通りで」 森昌裕
「悪夢は三度見る」 日下圭介
「血の色の花々の伝説」 〃
「花の復讐」 〃
「鶯を呼ぶ少年」 〃
「ぼくの好色天使たち」 梶龍雄
「猫の舌に釘をうて」 都筑道夫
「三重露出」 〃
「怪人二十面相」 江戸川乱歩
「少年探偵団」 〃
「吼える密林」 南洋一郎
「謎の暗号」 森下雨村
「浮かぶ飛行島」 海野十三

●国内ミステリ・文庫/光文社
「悪魔黙示録 「新青年」一九三八」 ミステリー文学資料館・編
「江戸川乱歩の推理教室」 〃
「江戸川乱歩の推理試験」 〃
「探偵小説の風景(上下)」 〃
「虚名の鎖」 水上勉
「眼」 〃
「薔薇海溝」 〃
「死火山系」 〃
「アリバイ崩し」 鮎川哲也
「謎解きの醍醐味」 〃
「灰色の動機」 〃
「崩れた偽装」 〃
「貨客船殺人事件」 〃
「時間の檻」 〃
「暗殺教程」 都筑道夫
「七十五羽の烏」 〃
「朱漆の壁に血がしたたる」 〃

●国内ミステリ・文庫/集英社
「蘆屋家の崩壊」 津原泰水
「広瀬正・小説全集(全6)」 広瀬正
「黒魔術の少女」 青柳友子
「別れたくない」 〃

●国内ミステリ・文庫/創元推理
「追憶の殺意」 中町信
「盗作・高校殺人事件」 辻真先
「複家警部補の挨拶」 大倉崇裕
「落ちる」 多岐川恭
「亜愛一郎の狼狽」 泡坂妻夫
「亜愛一郎の転倒」 〃
「乱れからくり」 〃
「11枚のとらんぷ」 〃
「煙の殺意」 〃
「模倣の殺意」 中町信
「夜の蝉」 北村薫
「卍の殺人」 今邑彩
「ブラディ・ローズ」 〃
「誘拐作戦」 都筑道夫
「妖虫」 江戸川乱歩

●国内ミステリ・文庫/徳間
「高校野球殺人事件」 中町信
「十和田湖殺人事件」 〃
「奥只見温泉郷殺人事件」 〃
「天童駒殺人事件」 〃
「秘書室の殺人」 〃
「浅草殺人案内」 〃
「浅草殺人風景」 〃
「呪いの塔」 横溝正史

●国内ミステリ・文庫/双葉
「短篇集」 木々高太郎ほか
「石の下の記録」 大下宇陀児
「海の牙」 水上勉

●国内ミステリ・文庫/文春
「事故」 松本清張
「陸行水行」 〃

●国内ミステリ・文庫/その他
「萩・津和野殺人事件」 中町信
「山陰路ツアー殺人事件」 〃
「夏油温泉殺人事件」 〃
「草軽電鉄殺人事件」 梶龍雄
「淡雪の木曾路殺人行」 〃
「幻の蝶殺人事件」 〃
「毛皮コートの死体」 〃
「そして誰もいなくなる」 今邑彩
「ルームメイト」 〃
「翳ある墓標」 鮎川哲也
「やぶにらみの時計」 都筑道夫