
以下の20タイトルをカートに追加しました。
●雑誌
幻影城 1975.2(No.1)
幻影城 1975.6(No.5)
幻影城 1977.1(No.26)
幻影城 1977.2(No.27)
幻影城 1977.3(No.28)
幻影城 1977.4(No.29)
幻影城 1977.5(No.30)
幻影城 1978.2(No.40)
幻影城 1978.4(No.42)
幻影城 1978.5(No.43)
幻影城 1978.9(No.46)
幻影城 1978.10(No.47)
幻影城 1978.11(No.48)
幻影城 1979.7(No.53)
國文学 ミステリーとSFの世界
ユリイカ 特集*江戸川乱歩
ホームズの世界 22
●昭和30年代以前・雑誌
マンハント 第4巻第2号
ヒッチコックマガジン No.35
ヒッチコックマガジン No.46
ども。番頭です。
昨夜、残念なニュースが入りました。
マンガ家・赤塚不二夫のピークは1960年代後半。一方ぼくが意識して漫画を読むようになったのはチャンピオン黄金時代が始まる70年代半ばですので、彼の作品に触れたのは原作漫画よりアニメが主になります。訃報に触れて、そのことをあらためて認識した次第。
現に週刊誌上で最初に読んだ赤塚作品と確信を持っていえるのは『ワルワルワールド』(週刊少年チャンピオン)だったりして。
同作はまた、ぼくが最初に「第一部完」に出会った漫画でもあります。
さすがにその頃はスレておらず、いつになったら第二部が始まるんだろうと本気で思っておりました。
話が逸れました。
漫画に限った話じゃないけど、ギャグは時代に寄り添ってナンボ。にも関わらず、赤塚ギャグ漫画は時の風化にも耐え得る面白さがあります。まさに稀有な才能だっとしかいえません。
ご冥福をお祈りいたします。
昨夜、残念なニュースが入りました。
●時事ドットコム:漫画家の赤塚不二夫さん死去
「天才バカボン」などのギャグ漫画で一時代を築いた漫画家の赤塚不二夫さんが2日、肺炎のため、東京都内の病院で死去した。72歳だった。
マンガ家・赤塚不二夫のピークは1960年代後半。一方ぼくが意識して漫画を読むようになったのはチャンピオン黄金時代が始まる70年代半ばですので、彼の作品に触れたのは原作漫画よりアニメが主になります。訃報に触れて、そのことをあらためて認識した次第。
現に週刊誌上で最初に読んだ赤塚作品と確信を持っていえるのは『ワルワルワールド』(週刊少年チャンピオン)だったりして。
同作はまた、ぼくが最初に「第一部完」に出会った漫画でもあります。
さすがにその頃はスレておらず、いつになったら第二部が始まるんだろうと本気で思っておりました。
話が逸れました。
漫画に限った話じゃないけど、ギャグは時代に寄り添ってナンボ。にも関わらず、赤塚ギャグ漫画は時の風化にも耐え得る面白さがあります。まさに稀有な才能だっとしかいえません。
ご冥福をお祈りいたします。
こんにちは。番頭です。
水曜あたりから風邪の諸症状が出ていたのが、ついにピークを迎えました。
店主はちょっと用事があるので、今週末は未整理本の整理→登録をひとりでやる予定だったんですが、この調子だと思っていたほどのことはできなさそう。
皆さんも夏風邪にはお気をつけ下さい。
しんどいですよ!
水曜あたりから風邪の諸症状が出ていたのが、ついにピークを迎えました。
店主はちょっと用事があるので、今週末は未整理本の整理→登録をひとりでやる予定だったんですが、この調子だと思っていたほどのことはできなさそう。
皆さんも夏風邪にはお気をつけ下さい。
しんどいですよ!
ども。番頭です。
薬園台。どこかで聞いたことあるな……と、しばし悩んだところが思い出しましたよ。
叔母が去年越して行った場所でした。あはは。(^-^;
添付されている地図の範囲に、その叔母の住まいもしっかり入っています。
マック下のバス停あたりにニッカボッカとか売っている店がある(あった?)のですが、引っ越しの手伝いに行ったとき、そこでドライバーを買ったことを思い出しました。
今回のイベントにはまず参加できそうにないのですが、そのうち叔母のところに遊びに行くことでもあれば、そのときお茶に寄ってみたいと思います。>Lapis Lazuli
●パン屋のないベイカーストリートにて :船橋ミステリ倶楽部
現在のTRICK+TRAPは、登録上の正式名称を「TRICK+TRAP船橋店」といいます。
(中略)
ところで、その船橋市にちょっとすてきなティールームを見つけました。
Lapis Lazuli(ラピスラズリ)という名前のお店で、薬園台の住宅街の中にある、ごく普通のお宅なのですが、中に入ると、落ち着いた雰囲気の喫茶店なのでびっくり。
薬園台。どこかで聞いたことあるな……と、しばし悩んだところが思い出しましたよ。
叔母が去年越して行った場所でした。あはは。(^-^;
添付されている地図の範囲に、その叔母の住まいもしっかり入っています。
マック下のバス停あたりにニッカボッカとか売っている店がある(あった?)のですが、引っ越しの手伝いに行ったとき、そこでドライバーを買ったことを思い出しました。
今回のイベントにはまず参加できそうにないのですが、そのうち叔母のところに遊びに行くことでもあれば、そのときお茶に寄ってみたいと思います。>Lapis Lazuli
暑中お見舞い申し上げます。番頭です。
友人の本の宣伝です。
著者は高円寺の古本酒場「コクテイル」のご主人です。

●「高円寺 古本酒場ものがたり」 狩野 俊・著
晶文社 8/6発売 価格1,995円(税込み)
ISBN:9784794967305
独特の文章を書く人です。
たまにHPに日記を書いてますので、そちらをお読みいただくと、タッチもなんとなく解るかも。
Amazonにデータが載ったら、あらためて告知させていただきます。
友人の本の宣伝です。
著者は高円寺の古本酒場「コクテイル」のご主人です。

●「高円寺 古本酒場ものがたり」 狩野 俊・著
晶文社 8/6発売 価格1,995円(税込み)
ISBN:9784794967305
独特の文章を書く人です。
たまにHPに日記を書いてますので、そちらをお読みいただくと、タッチもなんとなく解るかも。
Amazonにデータが載ったら、あらためて告知させていただきます。

以下の27タイトルをカートに追加しました。
●国内ミステリ・文庫
亜愛一郎の転倒/泡坂妻夫
亜愛一郎の逃亡/泡坂妻夫
喜劇悲奇劇/泡坂妻夫
11枚のとらんぷ/泡坂妻夫
湖底のまつり(角川)/泡坂妻夫
湖底のまつり(双葉)/泡坂妻夫
迷蝶の島/泡坂妻夫
花嫁のさけび/泡坂妻夫
死体は二度消えた/鷹見緋沙子
悪女志願/鷹見緋沙子
匣の中の失楽/竹本健治
三重露出/都筑道夫
暗殺教程/都筑道夫
最長不倒距離/都筑道夫
阿蘭陀すてれん/都筑道夫
朱漆の壁に血がしたたる/都筑道夫
大誘拐/天藤真
鈍い球音/天藤真
殺しへの招待/天藤真
陽気な容疑者たち/天藤真
皆殺しパーティ/天藤真
炎の背景/天藤真
死角に消えた殺人者/天藤真
犯罪講師/天藤真
雲の中の証人/天藤真
●時代物・文庫
くらやみ砂絵/都筑道夫
どぶどろ/半村良






